クビンスのサイレントジューサーのレビュー…私が最新モデルをお勧めする理由《Kuvings》

クビンス(Kuvings)のサイレントジューサーを使ってみた私の口コミ!

こんにちは、今日はクビンスのサイレントジューサーの最新モデル【Kuvings EVO-800】のレビューをお届けします。

クビンス(Kuvings)のサイレントジューサーにご興味をお持ちの方は、是非、参考にしてみてください。

サイレントジューサーは従来のジューサーはどう違うの?

まずはクビンス(Kuvings)を知らない方に基礎情報からご説明いたします。

美容や健康のためにスムージーや野菜ジュースなどを飲むのが流行っているので、ジューサーも家庭用の商品がいろいろ登場しています。

しかし同じように見えるジューサーも、実は機能に大きな差があるので間違った製品を買ってしまうとせっかくジュースを作っても栄養素がほとんど抽出されず、絞りかすとして捨てることになってしまいます。


従来からのジューサーは、ご覧のようなブレードやカッターを使用して、切り刻むようにジュースにしていました。


一方クビンスのほうは、このような石臼式のスクリューを使って搾りだすようになっています。

カッターのような刃ではなく、石臼で挽くような仕組みになっているクビンスのサイレントジューサーは、材料に含まれている栄養素を確実に抽出することができて無駄がないのです。

しかも低速回転なので水分をしっかりと絞り出して、残りカスもほとんど出ないため経済的です。

ちなみに従来のカッターの刃を使ったジューサーで作ったジュースと、クビンスで作ったコールドプレスジュースの見え方を比較すると、このように一見でその違いが判ります。

これは、特に分離が早いトマトを使って、それぞれのジューサーで作った出来立て30秒後の画像になりますが、もう、ここまで差が出たら、どちらがクビンスで作ったジュースかすぐにお判りですよね。

クビンスだったら摩擦熱が生じないので、酵素もイキイキしているんです。

酵素がたっぷりと入った、栄養価の高いジュースが作れるのがサイレントジューサーなのです。

もちろん “美味しい” のは言うまでもありません。

サイレントジューサーとホールスロージューサーはどう違うの?

コールドジュースを作るための石臼式のジューサーを更に細かく分けると、「サイレントジューサー」と「ホールスロージューサー」に分かれます。

もともとこの2つの呼び名は、クビンス(Kuvings)で使われている商品名ですが、こちらの画像を見比べていただくとお判りのように、この2つの大きな違いは、投入口の大きさと用途にあるんですね。

クビンスのサイレントジューサーは材料の投入口が小さいつくりになっていて、用途としては、ジュース以外にもフローズンデザートやスムージーが作れるようになっています。

一方クビンスの「ホールスロージューサー」は投入口大きく、オレンジやリンゴ、キューイやブドウは丸ごと入れることが可能になっています。

その分、切る手間が省かれるので、時間短縮されるというわけです。

用途としては、栄養がより豊富に搾れるのでジュース作りに向いてると言えますね。


ところが家電通販ショップの「ジャパネットたかた」が、テレビショッピングの通販番組でクビンスのジューサーを

「ホールスロージューサー=サイレントジューサー」

として紹介し始めたのです。

そこからこの2つの呼び名の線引きが曖昧になってきて、今では世間一般的に、石臼式のスクリューで搾るジューサー全てがこのように呼ばれるようになったというわけです。

また他にもサイレントジューサーは、コールドプレスジューサー、スロージューサー、低速ジューサーなどとも呼ばれています。

サイレントジューサーはクビンス(Kuvings)がおすすめ!

サイレントジューサーは、

HURO ヒューロム

T-fal ティファール

Panasonic パナソニック

SHARP シャープ

など、いくつものメーカーから出てきますが、やっぱり絶対的に私のおすすめは、見た目にもお洒落で機能的にも優れている「kuvings クビンス」です。


ではここから、私がクビンスの最新モデル【Kuvings EVO-800】をお勧めする大きな理由を、さらに詳しくご説明したいと思います。


お勧め理由 その1.
クビンスは材料投入口が8.2cm…断然大きい!

直径8.2cmのこれだけ広い投入口はクビンスだけなんです。

他のサイレントジューサーの投入口は、これの半分ぐらいしかありません。

人参をはじめとする野菜、またキウイ、ブドウといったフルーツの食材はカットなしで、そのまま丸ごと入れることが出来ます。

クビンスはリンゴだって丸ごと入れることができるんです。

材料を切る手間が必要ないので、わざわざ包丁やまな板を出す必要もありません。

もちろん、洗って後片付けする必要もありませんよね。

大きい材料のカットも、他メーカーに比べるとクビンスは半分の手間で済みますし、ジューサーへの投入も半分の回数で済んじゃいます。

朝の忙しい時間帯は、少しでも時間を短縮したいもの。

クビンスだったら私も大満足です(^^♪


お勧め理由 その2.
クビンスはジュースを搾りだすスピードが断然速い!

実はこのクビンスのスクリューは特許を取得していて、独自の先進性を誇っているんです。

ご覧のように、他社のスクリューと比較するとずいぶんクビンスは長いと思いませんか。

これが時短を可能にしている秘密なのです。

朝の忙しい時間帯って、1分1秒でも稼ぎたいもの。

しかもクビンスは動作音も静かなので、とてもありがたい進化です。


材料の準備で時短が出来たら、今度はジューサー自体の性能が発揮されます。

例えば、オレンジで300ccのコールドプレスジュースを作ったとすると、約1分で出来上がるという早さ!

しかも大きく長く改良されたクビンス独自のスクリューが、これでもかというぐらい、しっかり搾ってくれるんです。

ですので、小松菜ジュースの絞りカスも、こんなにパサパサになってしまっています。

あまりにも水分が少な過ぎて、2本指で持てるほど……

こんなにも、しっかり、しっかり、ぎゅ~っと搾れるんです(^^♪


お勧め理由 その3.
クビンスは1分でラクラク洗浄!

クビンスだったら使ったあとのお手入れも簡単なので、洗う手間がほとんどかかりません。

ジューサーの中には絞りかすが詰まってしまってきれいにできない商品や、分解できず洗うのが大変で衛生的に問題のある製品もたくさんあります。

ところがクビンスはジューサーの排出キャップを閉じ、水を注いでマシーンを作動するだけでOK

1分での簡単洗浄が可能になっています(^^♪

またクビンスは部品を簡単に分解できるようになっているので、1つ1つのパーツをきれいに洗って収納できます。

食器洗い器にも対応しているから手洗いをしなくても自動的にお手入れすることが可能で、組み立てるのも簡単なので毎日何回も使えます。

にんじんやリンゴ、オレンジ、トマト、パイナップルやキュウリ、ほうれん草などあらゆる種類の野菜と果物を素早くジュースに加工できるので、いつでも好きなときに絞り立ての新鮮な味が楽しめます。

市販の野菜ジュースやスムージーに比べるとずっと鮮度がよくて、ビタミンやミネラルが失われず栄養素を効率よく補給できますよ。

クビンスはお店では売っていないようなオリジナルの野菜ジュースを作ることもできるので、自分だけの美容ジュースやダイエットスムージーが欲しいときにも活躍してくれます。

家族みんなの健康にも役立ち、大量のジュースを一度に作りたいときも重宝します。


お勧め理由 その4.
クビンスは納得できる価格で長期間使える!

さらにクビンスの価格は4万円程度なので、ヒューロムの5万円程度に比べるとリーズナブルな価格設定になっています。

もちろん、もっと安いジューサーもありますが、低速回転式ではなくて無駄が多かったり、しっかりジュースが絞れないことが多いサイレントタイプでこの価格なら、コストパフォーマンスのよい製品だと言えます。

クビンス(Kuvings)のサイレントジューサーは口コミでも大評判!


クビンス サイレントジューサー 口コミ
※出典:クビンス(Kuvings)サイレントジューサーの口コミ|楽天みんなのレビュー
※口コミはあくまで個人の感想ですので、使用感や効果には個人差があります。


クビンスのサイレントジューサーは、口コミでもこんなに評判がいいんですよ。

最新の口コミをご紹介しますので、どうぞ参考にしてください。


 @natsuさん

レビューをじっくり拝読して、こちらの商品に決めました。

難しいかも!?と思っていた組み立ては説明書を読めば簡単にできました。

洗うのも、そこまで手間取らないので慣れれば難なくクリア。 が、一番の落とし穴がありした。ニンジンとリンゴとレモンのシンプルジュースを作ったところ、かなり濃い~ぃ!

生野菜(特にニンジン)が苦手な私にとって、あんまり美味しく感じれなかったです。

安物のニンジンだからか、皮付きだったからか、それとも常温なのが原因かもしれません。

同じように苦手かも??という方は氷を入れた方がいいと思います。

もっとレシピを研究しなきゃ。


 購入者さん

楽しみが増えました

野菜や果物不足解消の為、色々な感想を見て購入を決めました。

昨日届き早速リンゴジュースを作りましたがとても美味しくて今日は人参とリンゴで挑戦。

人参が好きではない夫も人参だけで飲んでくれました。私も飲みましたがとても美味しくてこれなら毎日飲めそうです。

仕事帰りに無農薬野菜のお店にジュース素材を買いに行くのが楽しみです!

このジューサーを勧めてくれた知人がきっかけで無農薬の野菜や果物を選ぶようになりまた自分の毎日の健康をもっと考えるようになって良かったと思っています。

購入時に配送日程を間違えてしまいショップへ電話をして変更をお願いしたのですがとても気持ちの良い対応でこのお店で購入して良かった!と思いました。

10年保証もあり安心して毎日使えるのも嬉しいですね!


 sachi3129さん

毎日使ってます

野菜をあまりとらないので、毎日これでジュースを作っています。

果物をわりと大きなまま入れても大丈夫そうな感じで書いてありましたが、実際には普通にりんごなどもしぼりやすいサイズにカットしたほうが、ジュースにしやすいです。

ですので、どのやさいもだいたいカットして投入しています。

使いやすいし、お手入れも全部あらえるのでしやすいです。


 ml8207さん

ジュースはフレッシュです。

毎朝にんじんりんごジュース作っています。

搾りたてのジュースはサラサラとしていて、身体に染み渡るようで、とても美味しいです。

組み立てる工程で最後の上の長細いところをセッティングする時、少しでもずれると時間がかかりますがだいぶ慣れてきました。

上のところが真っ直ぐだと洗うのも楽なのにと思います。

人参のせいなのか、カスの方が多いような気がします。料理に使わないと余ってくるので、もっといろんな新しいレシピをホームページに載せていただけたらなと思います。


 ぷっちょだよさん

すごくいい

前のパワージューサーが壊れそうなので、早めに購入。知人に教えてもらい購入しました前のと比べるとジュースの味が濃い!感激しました。毎朝美味しくいただいてます。

音は前のより静かでパワーも十分です。

洗うときに他のレビューで時間がかかり、手間がかかると書かれているのを見てどのぐらい時間がかかって手間なんだろうと思ってましたが、前のより数分時間はかかりますが、手間は前のと同じような感じでした。 購入して正解でした。

保証がついていて野菜もついてたのでありがたいです。


クビンス(Kuvings)のサイレントジューサーはどこのショップで買うのがいいの?

さて、クビンスの最新モデル「EVO-800」を買うんだったら、一体どこで買うのがいいと思いますか?

クビンスのサイレントジューサー【おすすめ購入サイト】のご紹介はコチラ

≪クビンス(Kuvings)のサイレントジューサー 商品情報≫
【商品名】
クビンス ホールスロージューサー 低温圧搾方式 サイレントジューサー

【商品番号】
kuvings_wole_slow_juicer _EVO-800

【カラー】
レッド(下部)× スモークブラック(上部)、ホワイト(下部)× スモークブラック(上部)

【型番】
EVO-800

【セット内容】
本体、ドラム、ドラム蓋、押し棒、スマートキャップ、ジュースカップ、繊維質受け、スクリュー、ストレーナー、回転ワイパー、回転ブラシ、洗浄用ブラシ、出口洗浄用ブラシ、フローズンデザート用ストレーナー、取り扱い説明書、クビンス公式ジュースレシピ、搾りカス活用料理レシピ

【本体サイズ(最長部)】
(幅)229mm ×(奥行)210mm ×(高さ)460mm

【コードの長さ】
1.3m

【総重量】
6.8kg

【定格電圧】
100V(50/60Hz)

【消費電力】
240W


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